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あるはずの物が無い痛み

 昨日こしこし君に、

 「夜になると、痛くなるんだよ。今は麻痺してるからな・・・。寝ていると激痛で目が覚めるぞ!!がはははは。」

 と脅され床についたわけなんですが、途中目が覚める事も無く朝になりました。

 なんだ、案外余裕だったな。

 と、思いトイレに行こうとし、ベットから降りようとしたらなんとも言えない激痛が。


 腿がえぐれて、肉を引っ張って縫い合わせているわけで、肉がえぐれたその痛みなのか、穴が開いたところを塞ごうと引っ張っている痛みなのかわかりませんが、ありえない痛みなんです。

 傷口からは、動いていたせいか、血が出ていました。

 左足は常に引きずる状態。


 治療時は、消毒が一番痛かった(叫ぶほど)わけなんですが、今日は常時激痛。

 一歩一歩に激痛。踏み出すことが怖いんです。

 こしこし君は

 「歩みを止めちゃぁいけないよ。ふっふっふっふ。」

 と、うすら笑っていました。

 痛すぎて笑ってしまう状況というのは、今回が初めてです。
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[ 2005/03/27 10:48 ] 生活 | TB(0) | CM(0)

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