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久々の散髪にむけて

 中国では、床屋のことを4発と言うらしい。散髪して、その後奥でもう1発。うまいネーミングを考えるものだ。
 明日久しぶりに髪を切りに行こうと思う。今は地元の某美容院(クソ高い)に行っているんだけど、最近は必ずといっていいほど「ウルフモヒカン(襟足長め)」。襟足長めが俺的にポリシーであり、譲れない。刈り上げなんてもってのほかだ。
 なぜ襟足がポイントかというと、昔俺はプロレスマニア(新日)だった。俺の人生の師「武藤敬司」の次に好きだったのが「蝶野正洋」。こいつが襟足伸ばしてるんだわ。全然素人が見ればあのトレードマーク=ヤン毛(ヤンキー髪の毛)なのなだけど、プロレスマニアだった俺には、もうかっこよくてしょうがない。高校の頃、マジにあの髪の毛を真似て学校行ってた。
 最近では80年代ジュリアナ時代のような、前髪シャキーンな時代ではなく、ルーズっぽい感じが主流みたくなっているけど、(最近の若者の流行はわからんのだけど)そんな俺ももう24歳。いつもご指名スタイリストさんには「いつまで伸ばすの?」と毎回言われる。けど、昔の名残もあり、まだ俺は若いんだ!!という自己暗示のために、明日もまた同じ注文をするんだろう・・・。けど、自然に長めにするけんね。24だしさぁ。
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[ 2004/05/21 23:08 ] 生活 | TB(0) | CM(0)

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